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国内及び中国の情報を掲載しています。詳しくは下記までお問い合わせください。
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新着情報

補正予算の成立

【日本】

補正予算の成立を受け、持続化給付金等の申請が始まります。

簡素化、迅速化、非接触を優先していますが、相談窓口は混雑しています。

弊所でもお手伝いできることはさせていただきますので、

お気軽にご相談ください。

202005補正予算の成立

規制緩和と電子化の推進

【中国】

外貨管理の規制緩和と電子会計証憑の精算及び記帳保存についての規範化の通知が出ています。

ITの発展が著しい中国で会計業務に関してはあまり変化していませんでしたが、

電子化が進むための第一歩というところでしょうか?

202005規制緩和と電子化の推進

経済対策

【日本】

出口が見えない不安感がありますが、

日本政府も様々なセーフティネットや経済対策を

打ち出していますので、一部をご紹介します。

202004経済対策

取引先に対する支援

【日本】

新型コロナウイルスの拡大を受けて

取引再開するための支援を検討されているますが、

税務上の取扱いは原則は、交際費等となります。

202002取引先に対する支援

交際費や寄附金など税務の考え方を再確認しましょう。

令和2年税制改正大綱

【日本】

自由民主党、公明党は令和2年度の税制改正大綱を

公表しました。

202001令和2年税制改正大綱

租税回避行為を防止する内容が盛り込まれています

特に皆さまに影響の多いと思われる内容のみ抜粋しています。

 

 

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中国情報

規制緩和と電子化の推進

【中国】

外貨管理の規制緩和と電子会計証憑の精算及び記帳保存についての規範化の通知が出ています。

ITの発展が著しい中国で会計業務に関してはあまり変化していませんでしたが、

電子化が進むための第一歩というところでしょうか?

202005規制緩和と電子化の推進

自由貿易試験区の新設

【中国】

国務院は新たに6つの自由貿易試験区の設置を批准しました。

201909自由貿易試験区の新設

米中貿易戦争の影響もあり日本企業の撤退は加速するものと思われますが、

中国はアジアなど近隣諸国に向けて出る政策一環と考えられます。

土地増値税法(案)

【中国】

土地増値税案が公開されパブリックコメントが募集されています。

一般的な外資企業には大きな影響はないと思われますが、

会社清算時には大きな論点となる税目ですので、

再確認の意味でご一読ください。

201908土地増値税法案

個人所得税に関する公告

【中国】

個人所得税法の改正を受けて
詳細な通知等が出てきています。
外国人に対する課税において重要な居住者・非居住者の区分
国内源泉所得と国外源泉所得の区分をさだめる重要な公告です。

201906個人所得税に関する公告

 

外商投資法が成立

 

【中国】

外資に対する特別法である外資企業三法が廃止になり、

外資に対する投資促進、投資保護などを定めた外商投資法が成立しました。

201903外商投資法が成立

基本的に外資企業も内資企業と同じ会社法の適用を受けることになります。

個人所得税改正の影響

[中国]

2019年から大きく変わった個人所得税ですが、細かな内容が少しずつ公表されてきました。

201901個人所得税改正の影響

過去の優遇政策の継続性など、これからも税務当局からの通知などが公表されることが

続くことが予想されます。

法定休暇と割増賃金

【中国】

国務院から2019年の法定休暇が公表されました。

201901法定休暇と割増賃金

休日出勤や時間外労働を適切に処理していないと

賃金の未払い問題に発展します。

年初に2018年の賃金の支給状況について

再点検してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

特定項目附加控除(案)

【中国】

個人所得税法の改正を受けて、2019年1月1日から適用される

個人所得税実施条例、特定項目附加控除暫定弁法のパブリックコメントが

募集されています。

201812個人所得税特定項目附加控除暫定弁法案

減税になる政策ですが、課税実務においては複雑になり、

駐在員の手取り額にも影響があります。

個人所得税法の改正

【中国】

2018年10月1日から個人所得税法の改正が適用されます。

多くの納税者が減税になると思われますが、居住者・非居住者の区分の改正、

各種控除額の新設、課税所得計算期間の改正等、大きな改正となっています。

201810個人所得税法の改正

原産地証明書の書式改訂

【中国】

米中貿易における関税の引上げが続いています。日中貿易において間接的でも大きな影響が懸念されますが、

中国のおける原産地証明書の発行機関の変更に伴い書式変更もされました。

201809原産地証明書の書式改訂

日本が輸入する際には関係ありませんが、中国から第三国に輸出する場合の自由貿易協定の有無などを

ご確認ください。

 

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日本情報

補正予算の成立

【日本】

補正予算の成立を受け、持続化給付金等の申請が始まります。

簡素化、迅速化、非接触を優先していますが、相談窓口は混雑しています。

弊所でもお手伝いできることはさせていただきますので、

お気軽にご相談ください。

202005補正予算の成立

経済対策

【日本】

出口が見えない不安感がありますが、

日本政府も様々なセーフティネットや経済対策を

打ち出していますので、一部をご紹介します。

202004経済対策

取引先に対する支援

【日本】

新型コロナウイルスの拡大を受けて

取引再開するための支援を検討されているますが、

税務上の取扱いは原則は、交際費等となります。

202002取引先に対する支援

交際費や寄附金など税務の考え方を再確認しましょう。

令和2年税制改正大綱

【日本】

自由民主党、公明党は令和2年度の税制改正大綱を

公表しました。

202001令和2年税制改正大綱

租税回避行為を防止する内容が盛り込まれています

特に皆さまに影響の多いと思われる内容のみ抜粋しています。

 

 

留学生の新卒採用

【日本】

出入国在留管理庁の公表によると平成30年に在留資格を変更して

日本で就労したと思われる留学生が25,942人となりました。

新たな価値観を入れるため、

優秀な留学生を

採用することも検討してみてはいかがでしょうか?

201911留学生の新卒採用

上場株式の贈与

【日本】

株価の変動が激しいときですが、

年末に向けて金銭贈与ではなく上場株式の贈与を検討してみてはいかがでしょうか?

株価の値上り局面や値下げ局面、

贈与者、受贈者の所得や資産の保有状況によっても考え方が異なります。

201909上場株式の贈与

 

電子帳簿等保存法の改正

【日本】

電子帳簿等保存法が改正されました。

書類の保管からデータでの保管が原則となる時代は

もう少し先だと思いますが、

資料を探す時間や場所の削減は期待できる電子帳簿。

201908電子帳簿等保存法の改正

ご興味があれば、提案させていただきます。

キャッシュレス対応

【日本】

消費税率の引上げに伴う需要の平準化対策として

消費者還元を予定していますが、前提がキャッシュレス決済となっています。

初期投資も必要のなく運用コストも下がっているので、

導入は必須ではないでしょうか?

201906キャシュレス対応

 

保険税務の改正案

【日本】

法人向け保険の販売停止が続いていますが、

国税庁は保険税務に関する法人税法基本通達の一部改正案について

パブリックコメントを募集しています。

201905保険税務の改正案

解約返戻率を基準に税務処理が定められており、

改正後は各保険会社から新商品が発売されることが予想されます。

 

働き方改革と税務

【日本】

新年度になり様々な法律が施行されますが、

企業経営に影響の大きい働き方改革関連法が段階的に施行されます。

201904働き方改革と税務

人件費の増加は避けれない経営環境において

優遇政策である所得拡大促進税制の適用を検討してはいかがでしょうか?

 

確定申告の適用誤り

【日本】

会計検査院の指摘により住宅ローン控除等の適用誤りが指摘されました。

優遇政策だけを調べて確定申告すると間違える事案だと思われますので、

税務の専門家である税理士に確認することをお勧めします。

201902確定申告の適用誤り

平成31年度税制改正大綱

【日本】

平成31年度の税制改正大綱が閣議決定されました。

201901平成31年度税制改正大綱

消費税の税率アップ、景気対策、民法改正などに対応していますが、

複雑化しています。

「目的」と「手段」を見誤らないようにご注意ください。

外国人による労働力の確保

【日本】

労働力不足の解消策として出入国管理及び難民認定法等の改正案が国会で審議中ですが、

新たに特定技能という在留資格が創設される予定です。

201812外国人による労働力の確保

特定の業種であれば単純労働でも外国人が受入れ可能となるなど、

大きな法改正となります。

年末調整の準備

【日本】

今年も残り2か月となりました。

毎年恒例の年末調整ですが、配偶者控除及び配偶者特別控除の改正の影響で

書式の変更などがあります。

201811年末調整の準備

配偶者特別控除の改正により

配偶者の合計所得金額の制限が緩和されております。

昨年同様に転記だけされると計算間違いとなりますので、

ご留意ください。

 

複数税率の導入まであと1年

【日本】

あと1年で消費税の税率が10%になります。

また飲食料品等については8%の軽減税率として

複数の税率に対応する必要があります。

201810消費税の増税1年前

販売管理システム、会計システムなどシステム対応の準備はできていますか?

2019年は元号も変わりますので、システム変更については、早めの対応を検討しましょう。

障害者雇用の税務

【日本】

一定規模以上の民間企業にも障害者の雇用を義務付けしていますが、

障害者の受入れ環境の整備のための助成金などが設けれれています。

201809障害者雇用の税務

また税務においても優遇税制を用意していますので、

ご確認ください。

 

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